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2008年2月16日 (土)

新しい人と有名な人&勝間さんの新しい本のカバーに意見ください!●干場

昨日、なんと、「○○の神さま」とも呼ばれた高名なさる先生から、お呼びが!
どうやら、なんか、この出版不況のなかで、
新興のおもしろそうな出版社があるではないかということで、
「もし、わたしにできることがあれば」と。
なんとうれしいお言葉でしょう。
文字どおりゼロからはじめて20余年、
そのお気持ちが、感無量でした!

個人情報保護の精神に基づき(!)、というか、なんか、有名な人との交流を
記すことで自分を売るみたいになるのもうつくしくないので、
細かいことは言及を避けますが(といって、もう書いているか)、
最近、こういうことが増えてきました。

ディスカヴァーは、「視点を変える 明日を変える」というのが信条で、
著者の方も、まだ無名だったころの勝間和代さんしかり、
『強育論』や『賢くなるパズル』(これは後から学研!)の宮本哲也先生しかり、
新しい方を発見( DISCOVER!)するのを第一としていて、
すでに他社で有名になっている方に依頼したいという編集スタッフの企画はたいていダメだししちゃっているのですが、
最近は、先方から、お申し出をいただくことも増えて……
秋以降、そういう本がいろいろ出てくるかもしれません。
でも、すでに有名な方の本でも、
『視点を変え』て、新しいものになると思うので、乞うご期待!

勝間さんと言えば、実質的処女作である『インディでいこう』(弊社刊 2006年1月)が、
携書となって、もうすぐ出ます! 
名前もちょっぴり変わって、『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』!
最初に出したときは、冷たかった(?)書店さんも(当然ですが)、
今回は、大量の注文をいただいてしまっています。
勝間さん曰く、
「笑っちゃうくらい、今売れている本に書いていることが、みんな書いてある!」
今、カバーの色を、白系にするか、黄色系にするか、
書店さんの意見も聞きつつ、検討中。

ここで、なんと! このブログをご覧の方に、大サービス!
下の二つです。

_6_2_5 

そ、そ、そうだ! 

どちらがいいですか? みなさんの意見を聞きたい!
コメント欄に、ご意見くださーーーい!
お願いいたします。

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近頃、よく登場する勝間和代さんの本の話。 [続きを読む]

コメント

私は断然、白が好きです。
吹き出しの中の文字も読みやすくて、インパクトがあります。

ディスカバーさんの本は、男性でも本当に読みやすくて、
友人にもよくディスカバーさんの本をプレゼントして
喜ばれます。

さて、
勉強法が赤、時間投資法が青と来ましたので、
白に一票です。
(黄もインパクトがあって迷いましたが…)

ひじょうにシンプルですので、
男性視点でみても、
書店で手に取りやすいと思いますし、
白は飽きがこない色ではないでしょうか。

なによりも本をプレゼントをするときに、
白がいいなぁ…と。
個人的な意見ですみません。

白をベースにした本が喜ばれましたので。

発売を心待ちにしております。

「黄色」がよいと思います。
勝間さんの本だと知っている人は、どっちの色でも購入するでしょうし、
知らない人に購入してもらうためには、まず手に取ってもらうことが重要です。
書店で、黄色の本が平積みで売っていたら、黄色の固まりがまず目に飛びこんでくるのではないでしょうか?
おそらく車内刷りなども黄色を基調にして展開すると思いますので、
後の広告戦略を考えても、黄色のほうが売れる確率は高いと思います。

ぱっと見ですきなのは白ですが、
他の本とかぶってますね。黄色もいいと思います。
ただ、ちょっと吹き出しが見づらいです。

白に1票。
今までの勝間さんの代表的な本(年収10倍勉強法、年収10倍時間投資法)が白地なので、「Look & Feel」が統一されていいと思います。

はじめまして。
数日悩んだ挙句、勝間さんのブログからやってまいりました。
私は『白』に一票で。
これまでの10倍本からの流れがあることと、決算書で黄色を使っているので、黄色は会計用の色かな・・・と考えました。

こんにちは。
先日、神田さんと勝間さん(って言い方ちょっと
はずかしいけど)のセミナーで干場社長を
お見かけしました、オーラーでておられました!!

カバーは白が洗練されていて素敵ということで、
白に一票!!

白がいいです。

インディつづきで黄色、とも思いましたが、新書を
手にする人は元本の表紙の色は知らないですから、
黄色にこだわる必要はないでしょうね。

白の方が洗練して見えますし、勝間さんのピュアな
イメージを表紙の色が体現してくれている気がします。
勉強本、グーグル化とのイメージ統一を図る意味でも
白が良いと思います。

それと個人的なことですが、この新書でたらプレゼント
しようと思っている相手がいます。そのときは白い表紙
の方がいいなあ~。個人的なことですみません。

「黄」と他の色と迷われているならまだしも、「白」と「黄」で迷っているなら、「白」しかないです。
そもそも、「黄」というのは、旧インディのイメージからなんでしょうか?
「黄」である必然性がよくわかりませんでした。
(10倍シリーズが赤系、青系だったからでしょうか?)

縁起でもないですが、もし思ったほど伸びなかった場合、「白」で後悔するよりも、「黄」で後悔する方がダメージも大きいですよ(汗)!

黄色がいいです!
なぜならば・・・
1.前作のインディーで行こうが黄色だった。
2.グーグル化が白だったので。
3.黄色の方が毎日を楽しく過ごしているインディーらしいから。

私は、勝間さんが『ムギ畑』を主宰されていることは知っていましたが、過去、ウェンディだったことを昨日はじめて知りました。(『インディーで行こう』を昨日読みました。)
今や飛ぶ鳥落とす勢いの勝間さんだけど、私と一緒だったんだなぁ~と思ったらとっても親近感が沸いてきて、ファンになりました。
勝間さんのファンになった前作の流れを是非、引き継いで欲しいです。

sun 直感的に「黄色がいい」と思いました。shine
表紙をみていると”わくわく”してきます。

黄色に一票。
勝間さんに白色似合うけれど、グーグル化に似ているし。これから春を迎えるので明るくいっぱーつ!

こんにちは!

黄色に一票です。

「勉強法」=赤系
「時間投資法」=青系
「google化する方法」=白系
ときて、
黄色、とするのもよいのでは?

「インディ」からのつながり、という意味では黄色だと思いますが、白の方が、洗練されて見えると思います。白に一票、でお願いします。

白がいいと思います。

携書なので、通勤などで持ち歩いて読むことが多いと想定して、また、ファッションの一部としての本という点から、考えてみました。

黄色×黒文字の組み合わせは、眼には飛び込んで来ますが、その強い印象がマイナスに働く可能性もあるかと思います。バッグから取り出すとき、黄色の方は、(私にとって)「おしゃれではない」。逆に白は、帯も含めて、「綺麗」。すがすがしく、知的で、ソフトなイメージで、勝間さんご本人の印象とも一致します。

内容は素晴らしいので、どちらの表紙でも売れると思います。ただ、どちらを手に取るか、実際に買うか、持ち歩きたくなるか、を考えると、私は白です。紫が効いた帯を付けたまま、カバーをかけずに読みたくなります。(宣伝効果も少し上がるかも?)

携帯電話、お財布、手帳などは、機能で選ぶのはもちろん、自己主張のツールでもあります。モデル・読者がバッグの中身を写真で公開する雑誌記事もあるくらいです。白は、他の物とけんかになりません。それでいて、さわやかさ、ワクワク感、幸せな気分にさせてくれるパワーがあります。

また、白は、吹き出しの文字が見やすく、表紙を見るだけでインディの定義が直感的にわかり、いいですね。

勝間さんの知名度はすでに高いと思うので、書店で目立たせるために、わざわざ黄色にする必要はないかと感じます。

つい文字を読んでしまう方なので、
文字が読みやすい白地がいいと思いました。

私は黄色1票。
他の方もおっしゃってますが、白の方は周りの吹き出しが少々うるさく感じます。
吹き出しはあくまでデザインであり、内容を読ませる目的でないと思います。タイトルが目立たなくなります。

白に1票です。
最初黄色のほうがインパクトが強いと思ったのですが、黄色ですと吹き出しの文字が見えづらく、それがもったいない、と思いました。
ちなみに紙の質感や、どんな加工をされるかなども教えていただけると嬉しいです(それによっても、白か黄色か、まったく変わってくると思います)。

白地にゴールド(ですよね?)の配色が、洗練された印象です。

・・・あ、書店で目を引くのはどちらかというと、黄色かもなと
思いますが、黄色に白の吹き出しというのはとても見づらいと感じます。

白に一票です!

黄色に一票です。勝間さんの本、今少しずつ読んでいるので、本屋さんで勝間さんの本をみつけたら、近寄って手に取りますが、そのとききっと黄色の方に手を伸ばし買いますね。

勝間さんのブログからきました。
意見が割れているようですが、
私は黄色が絶対いいと思います。
理由は、書店に並んだときに目立つことと、
ほかの勝間さんの本と見分けがやすいことです。

楽しみにしています!

はじめまして。
勝間さんのブログから来ました。
私は、断然「黄色」派です。
黄色のが、インパクトがあって、見てるだけでもやる気が出る気がします。
勝間さんの本は、やる気が落ちた時にまた読み返して、元気を貰うこともありますし。
白色だと、お洒落なんですが、勢いが出ない感が。
一つ思うのは、帯の「勝間和代の原点」の黄色を、違う色にした方がいいように思いました。
例えば、黄色のニュアンスに合う、綺麗目な薄めのグリーンとか。
もしくは、綺麗目なコーラルピンクとか。

発売を楽しみにしています。

黄色が絶対いいです。
白だと、パッと見て「グーグル化・・・」だと
思ってしまいます。

黄色に1票です。

勝間さんのブログからきましたが、
黄色あか青白と続いており、
黄色初めの色。と思いたち、黄色に1票です。

私は迷わず黄色がいいと思いました。
白の方は周りの吹き出しが少々うるさく感じました。
タイトル以外の文字に気を取られてしまう気がします。
黄色の方がタイトルが際立って見えます。

白がいいです。
今までの、勝間さんの本を拝見していると
白が基調になっているのが多いので、
本屋に並んだときに「勝間本」と
分かりやすいのではないでしょうか?

黄色は素敵ですが、飽きるかもしれません。

パッと見、黄色がいいと思ったのですが、
これが書店に並んだらどうでしょう…?
黄色だと吹き出しの中の文字が見えにくい気がします。
女性がターゲットの本ですよね?
白の吹き出しの色に使われているゴールドは
この冬~春の流行色ですし、白がいいと思います。

色は黄色!
帯の勝間さんの写真を変えたほうがインパクトあると思います

黄色の方が気分がいいです。

黄色がいいと思います
ビジネス系の書店の棚では白地の本が氾濫して
いますし、暖色系のほうが、前向きな本書のメッセージ
にも合っていると思います。

白のデザインもきれいだとはおもいますが、
本の装丁としては黄色のほうがおすすめです

勝間さんのブログからまいりました。
白に一票投じます。
白のほうがすっきりとした印象で,手にとりたいと思いました。吹き出しの文字も読みやすいです。

表紙は白系の方が良いと思います。

単純に、大変売れた10倍Upの3冊は白系だったから。
書店で並べた時にシリーズの1つとして
認識されやすいのではと考えました。

自分が、暗号を解けが黄色で、ちょっと毛色が違うのかなと思って1ヶ月購入をずらしたもので。

ところで、
ディスカバー社とQ先生の本の組み合わせは、全く違和感なしですね。
Q先生は有名な方ですが、もっともっと若い方に知られて良いと思いますので、こちらも大変期待しております。

白がいいと思います。

洗練されている印象を受けました。
Google化が白だったから、変えたほうがいいという意見が多いようですが、逆に、統一感が出て書棚の並び的にはきれいに見えると思います。

はじめまして。勝間さんのBlogから来ました。

どちらがいいか、非常に悩みますね。白地に赤い方は、勉強法のイメージですし、黄色地の方は、色だけですが、某社の新書っぽいですよね(たしか携書版は新書判だそうなので)。でも元の本「インディでいこう!」も黄色ですね…

悩みますが、白地に赤いデザインでシンプルだし、勝間さんの御社での著書のトータルイメージにもあうような気がするので、私は白地のデザインの方に一票を投じたいと思います。

参考になれば幸いです。


私は黄色のほうが良いと思います。

白だと吹き出しが目立ちすぎるし、黄色は

全体として目立つし、良い印象を受けます。

勝手ながら・・私は、勝間さんのイメージから白系がいい!!是非、白系を買って読みたいです。社長!ヨロシクお願いしまーす!!って、勝間さんの好みはどちら?!

黄色がいいです。
前向きな感じがします!

出版を楽しみにしています。

勝間さんのブログから来ました!黄色いほうがいいんじゃないでしょうか。
最近の勝間さんの著書には白ベースの装丁が多い気がするので、写真つき帯+白い本だと「もう読んだな〜」なんて思われたりするかも…、とちょっと思いました(笑)。
では失礼します〜。

はじめまして。

勝間さんの本は、勉強法、時間投資法と、手帳を購入させていただきました。内容を参考にしつつ、自分の生活を変えているところです。

新しい本のカバーですが、白が良いと思いました。

これまでの本の表紙が白系がおおいので。それと、画面で見る限りでは、白の方が吹き出しが見やすいです。

はじめまして。
『インディでいこう』に影響を受けた勝間さんファンの一人です。
白系に一票入れます。

『インディでいこう』の表紙が黄色なので、最初は黄色系がいいかと思ったのですが、白系の方が今の勝間さんのイメージに合っている感じがしました。

さわやか、シンプルで素敵だと思います。

黄色がいいですね。
グーグル化が白系だったのと、黄色系だと目立ちそうな気がするので。
発売を楽しみにしています。

勝間さんのブログからたどってきました。
干場さん!すでに立派にブロガーされてる。すごい。

表紙、個人的好みは黄色版です!
でも勝間さんのイメージ的にあ……とか、この手の本としては……とか、書店に並ぶと……とか考え始めると難しい(^^;

とりあえず、個人的趣味で黄色に一票、ということで。
また遊びにきます!

私は、白の方がいいです。
理由は、吹き出しの文字が黄色版だと見にくいからです。

私は絶対白です!!!!

はじめまして。
勝間さんの携書の訂装に関してのコメントを一つ。
結論から申し上げると「白」を推したいと思います。
理由は
①「黄色」は以前の本と色彩が同じであることで、
 改めての印象が薄い。
②題名の周りの吹き出しの文言が表紙の色に負けて、インパクトが弱い。この吹き出しの言葉が、この本を象徴しているとおもわれますし、そこの言葉が購買の動機付けになると考えるからです。
③「白」の帯いろ「紫」とのバランスも「黄」と比べて
  インパクトがあると思います。
以上です。。
  稚拙な意見ですが、ご参考にしていただければ幸いです。

ぜひぜひ白系でおねがいします!

初めまして。
勝間さんの発起したWMのサイトムギ畑(私も会員です)から、勝間さんご自身のサイト閲覧を経て、こちらのサイトにお邪魔しました。
(干場社長のお姿は、”猪口さん、なぜ少子化が問題なのですか”発刊記念対談の席でもお見かけしました。お三方の素敵なお姿にホレボレ見とれていました。
この度は インディ携書発行とのこと おめでとうございます!)

向かって右、黄色いカバーの方が 断然 良い! と思います。
書店にたくさん平積みになった本の山・・・紙が白いので、遠目には白い雪山のよう、の中で、黄色はパッと目に入り、スッと手にとってもらえると思います。

自分も、ふらっと書店に立ち寄って、そういえばあの本が欲しかった、と、うろ覚えで探してみたが見つけられなかった、という残念な思いをしたことがあるのですが。例えば、勝間さんの別の本は、カバーが黄色い地だったので、うろ覚えのまますぐに発見でき、購入しました。
また、書店で見て黄色いカバーに眼を惹かれ、購入し、読後も手元にとってある本が現にかなりあります。(お金・幸せ・生き方に関する本が多いかな?)

インディ携書 楽しみにしております!
自分だけでなく 娘にも読ませたいです。

白がいいです。

愛蔵書にしたい人が多くなるだろう、という観点から:
ぱっと見て目につくのは黄色のほう。デザインの印象もより可愛い感じ。インパクトがあるという点では売り上げ増につながるかも。
しかしこういう色は好きでも手許にあると疲れるときがあります。心身のコンディションの悪い時に手に取る気持ちにならない。本棚に並べるときも、白の方がなじみがいい。読み捨てて終わり、という本ではないと思うので、白の方を推奨します。

勝間さんの原点の本の新書化、とても嬉しいです。
この時期に出版を決めてくださってありがとうございます。
楽しみにしています。

原点と言うことで、やっぱり「白」がいいですね。
黄色は最近はやりの別の本とかぶりますし。
オリジナルのインディも黄色でしたし。
あと帯の文字の色が、紫の方が勝間さんに似合っている気がしました。

最近は写真を使ったりするド派手な表紙が多いので、比較的シンプルで白、というのは意外と目立つ様な気がします。

いかがでしょうか。

どちらの表紙にしても、出版を楽しみにしています。

どちらも良い感じで悩みますが・・・

Google化のイメージだと左の白基調

インディのイメージだとやはり右の左基調かと思います。


どちらも捨てがたいのが本音ですね。


実際どちらで販売されるのか楽しみにしてます。

白い方がいいです!

勝間さんの原点ですね。読ませていただきました。装丁は「黄色」が良いです。イメージが「黄色」です。楽しみにしています!

 勝間さんより6歳も年上ですが、彼女の大ファンで、とても尊敬しています。学歴・経歴・前向きな姿勢・実行力には、足元にも及びませんが、著作とお勧めの本は読破しようと、頑張っています。
ブログも毎日2回はチェックしています。
 装丁は、彼女らしさから選ぶと、白ですが、『インディ・・・』を考えると、断然、黄色です!白だと、『知的生産術』にも似ていますし・・・。

『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のカバーは黄色がいいと思います。勝間さんの著書のカバーは白が多い気がするので、今回は黄色で。あまり黄色のカバーってないし、目立つし、いいと思いますが。いかがでしょう?

左側に一票!

白い方が上品ですが、
黄色の方が売れると思いますgood

ビタミンカラーを見るとドキドキ
テンション高くなりますheart04

黄色の方がインパクトあると思います。
よく本屋さんに行くんですが、黄色だと「おや?」と目にとまりやすいので。(^^;

・黄色に一票

白は グーグル化に似てるので、
黄色のほうがいいかと思います。

白のほうが好きです。
勝間さんのほかの本ともマッチするので家で並べていても
すっきり見えそうだからです。
黄色い本はあまり見えるところに置きたくないなあ・・。

黄色系がいいですね。
黄色は、無意識に信号の黄色と同じ反応をしてしまい、
注意して見る習慣が日本人にはあります。

マクドナルドの看板は、赤と黄色
注意、止まれの意味がありました。

風水系では、金運でした。

白のほうが好きです。
勝間さんらしいし勝間さんのほかの本と並べていても家ですっきりしていていいと思います。

ズバリ黄色です。pig

もちろん好みで言ってませんよ。私なりの経験にもとづいた意見です。

理由は3つ。

1.立ち上がりが重要で平積みされることを考えると、冬は白より暖色の黄色の方が心理的に手に取りたくなるはず。

2.白だと、帯の勝間さんのスーツ姿の写真の印象が強く出過ぎて、いかにも「公認会計士です!」というカンジになってしまう気がします。もちろん、そこが狙いなら別ですが、そろそろ、その肩書きは弱めても十分なくらい勝間さんご自身のキャラクターが立ってきているのではないでしょうか?

3.吹き出しのコピーに気持ちが乗って見えるのは黄色の方。白の場合は、コピーだけが際立ちすぎて、女性の気持ちが少しそぎ落とされてしまう印象があります。

以上、勝手なことを申し上げました。

どうか沢山売れますように!

書店で手に取るのが楽しみになりました!

(37歳男プロダクトディレクター)

こんにちは。
「インディでいこう」は発売後すぐに買い、周りにもすすめたのですが思ったほど広まらなかったのが残念でした。

新装版がでるのですねー。今だったら売れ行きがぜんぜん違うでしょうから楽しみです。

色は黄色に1票です!
もともとのバージョンのイメージがあるのと、女性が前向きに進む感じが伝わるのがどちらかといえば黄色かなーと思います。白は、グーグル化と見た目がちょっとかぶる感じがするので(それはそれでメリットかも知れませんが)、原点といえるこの本ならではの魅力を伝えるなら黄色かと思いました。

勝間さんのブログ(2・17)を拝見していて、こちらに参りました。

カバーの色ですが、私は白系が気に入りました。勝間さんの他のご著書と並べた際、白系のほうが『時間投資法』や『勉強法』(さらに他社刊ですが『新・知的生産術』も)と雰囲気があっておしゃれな感じがすると思います。『本当のルール』もカバーの地が白ですし・・・

が、もとの『インディでいこう!』の黄色いカバーを引き継ぐ形で黄色系、というのもいいかもしれませんね。あの表紙は、イラストの効果もあり強烈な印象を受けました。

初めてコメントさせていただきます。
私は白の方が、情報を得られる本という印象を強く受けるので白を推させていただきます。

こんにちは。
勝間さんのファンなのでこの本の発売も楽しみにしています。

勝間さんのこれまでの本では、白=グールル化、黄=暗号のイメージがあります。

個人的には黄色の方が、書店で積まれているときに目立つので手にする人が多いのでは、と思います。
帯の白さも引き立つのでは。

こんばんは。
勝間さんのblogのリンクから飛んできました。

『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のカバーですが、白のほうがいいですね。
もともとの「インディ」を引きずるならば黄色という気がしますが、
画面で見ると黄色だと噴出しの文字が飛んでしまい見えづらいと思います。

それでは、発売を楽しみにしてます。

今月2月から、勝間さんにはまってます(笑)
日々、こまめに更新されていますブログを見てやってきました。
携書版、すごく嬉しいです!!
グーグル化が白だったので、インパクトのある黄がいいです。
絶対購入します!

黄色のほうが 元気が出そうな色でいい!

ぜったい、黄色です。

勝間さんのBLOGから参りました。

表紙の写真を拝見し
「10倍シリーズ」に似ているなぁ、というのが最初に思ったことです。

わたくしは、白い方が好きです。
吹き出しの色がベージュ?ゴールド?に見えたので、ゴージャスで大人っぽい印象を受けました。

「インディでいこう!」は既に拝読していますが、大人の女性、今&これからの女性の生き方といったところから、自分でクリエイトする人生にしましょうというメッセージですよね。

真白なキャンバスに自分の人生を描いていく
そんな処から、白がいいな、と思いました。

尤も個人的にいずれも好きな色だから・・・という理由もありますが。

こんにちは!

勝間さんのブログ(私的なことがらを記録しよう)からやってまいりました。

どちらも素敵な装丁ですね♪
白のカバーはとても知的な印象を与えますし、黄色のカバーは本書を読むことで、明るい未来への希望を感じられるような気持ちにさせてくれますね!

勝間さんの本と出会うことで、私は未来への希望を得ることができましたので、黄色のカバーの方がいいなと思います。

同じように、少しでも現状を良くしたいと感じているかたの目に止まりやすいかと思いますし、年収10倍UP勉強法が売れ始めてからは、勝間さん以外の方のビジネス本でも白いカバーのものが増えてきましたので、あえて明るい装丁にすることで、差別化も図れるのではないかと思います。


素人意見でしたが、参考になることができれば幸いです。出版日を楽しみにしております!

白がいいです。
自分が買うなら白の方を取ります。
グーグル本も白ですし。

去年発売された『グーグル化』『お金』が白カバーでしたので
お色直しで黄色に1票!

勝間さんの笑顔はひまわりのようなので、帯にいる勝間さんとのマッチングは黄色がGood!だと思います。

はじめまして、勝間さんのブログよりやってまいりました。
表紙は、左側のほうが吹き出しが目立っていて、勝間さんのグーグル化の本と並べてもマッチするので好みです。
黄色いほうは、どっかで見たような・・という感じです。

僕は白系のほうが気に入りました!

私は、白い方がいいと思います。
某書と共通性があるので。

勝間さんのブログから飛んできました。

Webの背景が白いので、黄色い表紙の方が目に飛び込んできました。Amazonでの販売を思えば、黄色がいいかな、と。
でも、実際の本屋さんでは雑然とした色の中に混じるので、白の方が印象的かもしれません。男性も手に取りやすいでしょうし。
(あ、でもどう見ても女性をターゲットの表紙ですね^^;)

拡大すると、子供っぽさと親しみやすさのある黄色に対して、品よく知的に見えるの白に個人的に一票。

私自身、
「白」が良いと思います!!good

理由
①現在までの著書が白ベースに赤字や青字
②白にすることで勝間さんの著書のイメージがしやすい。

「黄色」だと、「決算書~」とかぶる印象が私自身には
あります。


初めましてRENESIS Shin(レネシス・シン)と申します。

私は、勝間本を全冊持っております。
携書版のカラーですが、私は、原点の色として赤と青を希望します。
なぜなら、『年収10倍アップ』シリーズのカバーイラストは、赤と青を織り交ぜた所に原点を感じております。

白がいいです。

本の本体に書名はもう書かれているでしょうか?
以前、携書を買ったとき、カバーを外したら書名も何も書いていなくて困りました。

難しいですね・・・
個人的には、白の方が好きですが、今売れている勝間さんの代表本、「グーグル化」とすごく似ているので、ぱっと見、混同してしまいそうです。
なので、この二択なら黄色がいいかな・・・と思います。

勝間さんの本、黄色の方が好きです。
白地にゴールドもかっこいいのですが、
黄色地の方が元気な感じがします。
白文字はちょっと見づらいですが、
濃い色の文字にするとうるさいような気もするので、
ちょうど良いのかもしれません。
黄色の方に、左の紫の文字の帯を合わせるのはいかがでしょう?。

勝間さんのブログから飛んできました。

いつもためになる本の出版、ありがとうございます。
『インディでいこう!』も1年ぐらい前に読ませていただきました。
自分は男ですが、とてもためになってやる気が出ましたよ。
携書になっても復習のために買おうと思っています。

さて、表紙についてなんですが、
個人的には左の「白」版がいいなぁと思っています。
黄色は確かに目立つんですけど、
勝間和代さんはもう「表紙で売る人」じゃないと思います(笑)

自分としては、何度でも読みたくなる落ち着いた色がいいなぁと思います。

干場さん、はじめまして。

 『インディで行こう!』、以前拝読しました。あのおもしろくてためになる本が「携書」になると知って楽しみにしております。

カバーの色ですが、私は黄色系のほうが、元気であたたかみがあっていいと思います。

個人的には、黄色の方が好みです。
白の方は、他社刊の勝間さんの著書に似ている感じがしますね。

カレー色の方が目立ちますね。週間ダイアモンドの特集同じ色ですね。こちらの方が売れるのかも。

でも、私の好みは左の方です。
直感的印象がグーグル化の本に似ているし、シンプルなのが好きです。

どちらにせよ、買っちゃいますけど(笑)。

表紙の案ですが、現在ヒットしている勝間さんの書籍はすべて白基調ですからその平積みに加わるなら、右の黄色のものがよいでしょう。目立ちます。
が、シリーズ前作も同じ黄色基調でしたよね。
なので、白かな・・・もしくは、赤っぽい色で再度検討してはいかがでしょうか?

元某出版社の営業だったものより

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*PROFILE*

  • 干場弓子

    ディスカヴァー・トゥエンティワン取締役社長。魚座。愛知県立旭丘高校、お茶の水女子大学文教育学部卒業。新卒時、世界文化社入社。「家庭画報」編集部等を経て、1984年、ディスカヴァー・トゥエンティワン設立に参画し、現在に至る。夫と中学生の息子との3人暮らし。好きな言葉は、「Tomorrow is Another Day」。スカーレットの言葉です。理想の男性は、レット・バトラー。もしくは、クラーク・ケント(スーパーマン)。夫は、どちらにも、似ていない。


    社長室のメンバー

    田中亜紀社長室チーフ WEB関連&新規事業担当。趣味はバレエ・お酒・銭湯めぐりなど。最近、モツ焼き屋のおひとり様デビューを果たす。

    谷口奈緒美
    社長室 営業推進、web書店管理担当。
    入社4年目、田中チーフと同期。趣味は占いと合コンと舞台鑑賞。エビちゃんと同郷なのが自慢。

    大竹朝子
    社長室 広報・採用担当。新卒入社3年目。社長室末っ子としてノビノビ育つ。好きなものは、お刺身とビール(夏は野外)。